刈谷の大衆酒場:とん吉 刈谷1号店
一号店は、会社の飲み会で、よく行きます。
ほとんど、お2階ですね。
ハズレなしだから、飲み会の店に困ったらとん吉にしたらいいと、私はおもっている。
とん吉 刈谷1号店
美味しいのよ。
入りやすいし、酔えるし。
座敷は、静かだから話もちゃんと聞こえる。
一階は常連さんばっかで、カウンター。
ここに毎日のようにように座る日が来そうだなと、思い出した。笑
とんやきと、 刺身があったらそんでいいよ。

一応、焼き物がメインです。
ねぎまはあるんだけど、串鳥がないんだよ。とおもってます。
ピーマン🫑たのんだら、肉入ってら。

可愛いか?な。

■お店の場所
このお店の隣です。
仕事の納期は誰が決めるのか?
同じ職場の人が突然ですが会社に来なくなった。
そう、メンタルダウンです。よくありますか?
ついこの前も、あったんだけど、またです。
そんなに、私が働いてる職場はブラックなのか?どうなんだろう?
確かにこの職場の仕事は大変だと思う。
でも、体・精神を壊してまで仕事をしたいか?というとそんなことないんですよね。
職場の雰囲気が険悪だったということではない。対人関係は良好です。
では、なんで来なくなったのだろう。
きっと、この職場はやることが多すぎするのだ。
落ち着く暇がない。
仕事の境目がない。やることが次から次へと湧いてくるのだ。
私は会社に隕石でも落ちて来ないかと本気で思ったことがある。
いっそ、働く職場が天災で一時的にどうしようもない状況にでもなってくれれば、有休消化でもできるのにと、叶わない願いを想像しました。

目の前に納期が迫った仕事がたくさんあると人間とてもストレスに感じます。
真面目な人は納期を守ろうと 必死になりますし。
私は いまだ、メンタルに陥ったことにない。はて 不真面目なのか?
いやいや、納期が迫っていてもバシバシと仕事を片付けているから大丈夫なのだろうか?(はい、すみません。そんなことはありません。)
そんな状況に、ガチガチのルールで攻めてくる働き方改革。
真面目で弱い立場の人がこの制度の被害者にならなければよいのだが。
仕事の納期は誰が決めているのか?
だいたいの仕事の納期というのは、後ろから線を引っ張って、ここまでにはおわってないと、といってざっくり決まるものなのだ。
だから実際にその納期でぴったりと仕事を完成しないと100% NGか?
というと必ずしもそうではない。
納期が遅れるからといって、そこまでビクビクするほとのことではない。
一人で背負いこまなくてもいいんです。
かといって、無断で納期をずらすことは無責任ではありますよね。
日程がずれることを伝えるということはとても重要なことです。
案外、連絡くれるだけで、次工程の人は許してくれるんですよ。
しらない間に取り返しのつかないほど仕事が止まっていたということがなければ、大抵の仕事はどっかにあるマージンやら、だれかの巻き返しでうまく調整されていく。
今日こないんだったら、有休とって明後日から仕事しますよとか。
いま緊急で割り込みの仕事入ってて、それ来週でもいいですよとかね。
その仕事の締切日、案外ずれるものですよ。
自分だけが回ってないというのは珍しく、周囲もまた同じ状況なのです。
自分だけが納期を守ったところで周りも付いてきてないものです。
かといって放置はダメです。
納期は自分だけで決めるものではありません。
関係者で話し合ってずらしてもいけるものでもあり、早めれるものでもあります。
結局は自分が決めるのであって、常に私たちは自分と戦っているのでしょう。